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チョ・インソン、「撮影現場で演技する瞬間が一番幸せ」

2018-09-18


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[韓国エンタメニュース]

 
俳優チョ・インソンの魅力的なグラビアが公開された。
 
映画「安市城」韓国封切りを控えたチョ・インソンが、釜山国際映画祭の公式マガジン「marie Claire 釜山国際映画祭 特別版」を通じて「安市城」に関する話と共に俳優としての人生に対する率直な思いが込められたインタビューとグラビアを公開した。
 
「安市城」広報のスケジュールを忙しくこなしているチョ・インソンは、いつも慎重に作品選択をする彼らしくグラビアでも多様な姿を披露した。また、彼はどんなスタイルも見事に着こなし、現場の雰囲気を和やかに導いたという。
 
チョ・インソンは映画「安市城」にて安市城城主ヤン・マンチュン将軍を演じた。歴史的によく知られていない人物ヤン・マンチュンを演じた彼はインタビューを通じてこれまでとは違う時代劇とリーダーの姿に対する考えを聞かせてくれた。また、多くの先輩・後輩俳優たちと共にする現場をどう上手くリードしたのか、という質問には「率いることよりは時間の約束をよく守って準備をきちんとし、自分の役割を守っただけ」と述べ、「共演した俳優たちが皆一丸となって動いてくれた」と付け加え"安市城チーム"の固いチームワークをアピールした。さらに彼は「依然として撮影現場で演技する時間が一番幸せだ」と演技に対する情熱も示した。

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一方、チョ・インソンが熱演を繰り広げる映画「安市城」は9月19日より韓国にて公開予定。

 
写真提供:「marie Claire 釜山国際映画祭 特別版」
 
 
韓国エンタメ総合情報サイトKOARI